いつまであなたは、このまま会社が傾くのを
黙って見てるつもりですか!!
では聞きます。会社は誰のものですか。
国?
県?
市町村?
銀行?
保険会社?
税理士?
株主?
社員?
社会?
建前はいい加減にしてください。
あなたは、あなた自身が幸せになるために、家族のために
結局は自分自身が、儲けたくて会社を興したはずです。
あるいは、そうせざるを得ない状況から会社を興したはずなのです。
もちろん、親の跡を仕方なく継いだ人もいるでしょう。
亭主の会社を仕方なく守る人もいるでしょう。
では、その人たちに聞きます。
オヤジの会社だから、亭主の会社だから関係ありませんか。
つぶしたり、小さくしてもいいのですか。
その答えは
それはできない。
オヤジに対して申し訳ない。亭主に申し訳ない。
大きくできないまでも、せめて現状を守りたい
それが、あなたの考えることだと思います。
社会保険料を第二の税と言う人もいます。
税金は減らしたいでしょう。
なのに
なんで、社会保険は減らしてはいけないのですか。
難しいことは解りませんが、
できない望みとしても
1.税金は少なく
2.社会保険も少なく
3.手元にはお金がたくさん
それが本音でしょう。
もちろん、社会保険料を減らすと、税金が上がるので
税理士さんは反対するでしょう。
でも、何で社員のまで俺が払うのか
それは、納得いかないと思います。
もし、合法的に社会保険料を減らせる方法があるなら
知りたくありませんか。
この不景気の時代に簡単には物は売れません。
しかも、値下げしてまででもです。
売れば売るほど赤字です。
絶対に経費倒れになってしまいます。
会社をつぶしたいなら、私のことは無視してください。
でも残したいなら、私の言うことを聞いてください。
そのような、教材があるとしたら欲しいですか。
私にはそれがあるのです。
しかも、2通りも。
1つはCD1枚、有料3150円、振込み送料込み
もうひとつは12.800円
タ゜ウンロードのみ
PDFのフアイルです。
残念ながら、メールアドレスを教えてくださらない場合及び、
振込みされない場合、絶対に提供できません。
情報がタダという発想は捨てて下さい。
こ
れは私の商売道具でありますので、絶対に無料と言うことにはなりません!!
特別に無料で差し上げるとしたら、新規に顧問契約した方のみです。
その方には、私およびスタッフが教材を渡すだけでなく、
全力をあげて積極的に取り組みます。
きっと、会社の資金繰りは楽になるはずです。
今儲かっているから関係ない。
それは絶対ありません。
放埓な資金繰りは必ず会社をつぶします。
社長さんが、会社の将来を握っているのです。
あなたの船が座礁するか、沈没するか、それとも無事に乗り越えられるか
それは船長である社長さんがすべて握っているのです。
今現在社労士さんがおいでになって、かまいません。
セカンドオピニオンとしてご活用ください。
また当事務所は、優秀な、損害保険、生命保険会社のアドバイザーとも提携しています。
税理士事務所とも連携しています。
従いまして、会社の資金繰りについては完璧なサホ゜ートが可能です。
今現在の資金繰り
将来の年金
次世代への事業継承など
ありとあらゆるサホ゜ートが可能です。
どうする社会保険料の負担増
◆厚生年金保険料率が前年より0.354%アップする
平成16年度の年金法改正によって 保険料アップと支給年齢の引き上げが決定されました。
厚生年金保険料率が前年より0.354%アップすることが決められたのです。
会社は半分の毎年0.177%アップしてゆきます。
経営者の方はどれだけ会社に影響がでるのか考えたことはありますか?
例えば平均年収が400万円で40人従業員がいた場合。
400万円×0.177%×40人=
283,200円 の負担増になります。
つまりこれだけの毎年利益がなくなるということです。
業績を伸ばしている会社ならこの程度どうってことないと思われるかもしれませんが、
この金額は単年度に限ったことではありません。
毎年上がってゆくのです。
1年目は283,200円
2年目は566,400円
3年目は849,600円
そして平成29年9月には400万円×2.36%×40人=
3,776,000円
1年目に比べて社会保険料は 約13倍になるのです。
しかも、これは平均年収が変わらない場合の想定したもので、給料の方も昇給があれば当然平均年収は上がってゆくので、保険料はもっと増えるはずです。
更に健康保険料や介護保険料も将来保険料は上がってゆくと推測されます。
あなたの会社はどうですか?
手をこまねいていては、会社の存続にも影響しかねません。
合法的に社会保険料を削減する方法をいたします。
平成16年度年金改革
平成16年から毎年、
厚生年金保険料率0.354%アップ
会社負担は毎年0.177%アップ
平成29年に厚生年金保険料率は18.3%で固定
平成16年9月から最終で
会社負担は2.36%アップ
| 社会保険料の増加の推移 |
会社負担分アップ率 |
会社負担増加額 |
| 平成16年10月から6.967% |
+0.177% |
283,200円 |
| 平成17年 9月から7.144% |
+0.354% |
566,400円 |
| 平成18年 9月から7.321% |
+0.531% |
849,600円 |
| 平成19年 9月から7.498% |
+0.708% |
1,132,800円 |
| 平成20年 9月から7.675% |
+0.885% |
1,416,000円 |
| |
|
|
| 平成29年 9月から9.150% |
+2.360% |
3,776,000円 |
遅くなりました。
皆さんこんにちは。
特定社会労士の渕上美彦と申します。
先日、知り合いの社長と、こんな会話をしました。
退職金を活用して社会保険料を削減する方法とは?
業務委託契約を活用して、社会保険料を削減する方法とは?
●●日、●●日を変えて社会保険料を安くする方法とは?
年収における賞与の割合が高い会社が社会保険料を安くする方法とは?
建設業の元請業者だからできる、社会保険料の削減方法とは?
役員の活用を考え、●●保険料を削減する方法とは?
高齢者を雇用して雇用保険料と厚生年金保険料を安くする方法とは?
病気による休職期間を短く設定して、社会保険料を削減する方法とは?
●●保●●●に加入して、社会保険料を安くする方法とは?
社長の親族を非常勤役員にすることによる効果とは?
通勤手当の払い方による社会保険料の削減の効果とは?
会社で加入する健康保険と国民健康保険ではどちらが得か?
借り上げ社宅を利用した社会保険料の削減方法とは?
しかし、まだ疑問に思われる方もいるでしょう。
このマニュアルで「本当に社会保険料が削減できるのか」と。
確かにそう思われるのも、当然だと思います。
しかし、私は社会保険料の削減のノウハウをもとに数多くの会社の社会保険料の削減対策をしてきました。
このノウハウの公開セミナーを行なったこともあります。
そのセミナー参加者の声と社会保険料をグッと激減させる方法マニュアル、DVDをご購入頂いた方の声をご覧下さい。